彩の国 夢見人のフォト日記

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2008年 08月 05日

花火その2

小割物(こわりもの)と呼ばれ、八方に小さな玉を放出して色々な色の小花を一斉に開かせます。
彩色千輪菊(さいしょくせんりんぎく)
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なかなか綺麗な色を出せません(涙)。

by ckonkn | 2008-08-05 12:34 | 花火 | Comments(6)
Commented by auroreus at 2008-08-05 12:52
彩の夢見人さん こんにちは
いや~素晴らしい花火ですね、こんなの初めて見ましたよ
あの丸い玉が破裂してこんなになるなんてまるで手品見てるようです。
>なかなか綺麗な色を出せません…
なにを仰る…露出も完璧で綺麗な色が出てるじゃないですか~
でも目で見た色はこれの何倍も鮮やかで綺麗なんでしょうね、
良い目の保養をさせて頂きました。
Commented by 越谷住人 at 2008-08-05 12:54 x
彩の夢見人さん、こんにちは
大輪とは違う雰囲気も素敵ですよ
これなんかだとバルブじゃなく、多少SSを稼ぐ方向で撮るんですか?
花火会場に一度も行った事がないので分からないんですよねぇ
何せ、その時間帯って酒飲むのに忙しいので外出できないんですよ(笑い)
Commented by keityu at 2008-08-05 17:14 x
彩の夢見人さん、こんにちは
ホント綺麗な花火ですね~
こんな花火が見れるんだったら花火大会に惹かれるのも頷けますね。
画像で見た感じですと解らないんですが、結構大きく広がるものなんですかね?
Commented by ckonkn at 2008-08-06 01:31
クロジーさん こんばんは
この彩色千輪菊が一番好きなのですがなかなか旨く撮れません。
今回はまあまあセンターに入ったのですが、千変万化が売りですから
これが外れたときには寂しいものです。
>目で見た色はこれの何倍も鮮やかで綺麗~
そうなんですね、現場での色が一番鮮やかですね。
その色がなかなか出せないのが悩みの種なのです。
Commented by ckonkn at 2008-08-06 02:06
越谷住人さん こんばんは
良いヒントを頂きました。
夢見人は”花火はバルブ~”でのひとつ覚えで、行き当たりばったり。
いつも結果は悲惨なものとなります。
たまには”花火酒”も良いもんですよ。
右手に三脚、左手に一升瓶、背中におつまみで是非お出かけを!。
Commented by ckonkn at 2008-08-06 02:20
keityuさん こんばんは
やはり打ち上げ場所から近いところで見る花火は良いですね。
光と音が一緒ですから、それはもうたまりません。
この種類でも2,30mは広がっているのではないでしょうか。
二尺玉は直径約500m程度、世界最大といわれている四尺玉は直径約800m程度まで広がるそうです。
残念ながら今回は尺玉が最高でした。
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