2016年 11月 10日

晩秋の湿原_3

木枯らし1号の吹いた昨日、こんな日でも好き者は居るものだ
湿原の南口にOさんの車一台、中央口にKさんの車一台、3人だけだった
こんな日でも一応は行ってみるものだ、歓迎してくれたのは、この地では幻の鳥と言われているサンカノゴイ
強風の中を十数秒間ロング飛行してくれた
d0125872_231722100.jpg

d0125872_23172561.jpg

d0125872_2317284.jpg

d0125872_2317316.jpg

d0125872_23173423.jpg

d0125872_2317365.jpg

d0125872_23174061.jpg

d0125872_23174649.jpg


by ckonkn | 2016-11-10 23:45 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2016-11-11 21:21 x
夢見人さん こんばんは 🐻
いやいや、1枚目の「サンカノゴイ」を見ていたら、飛んで行く方向を見間違えてしまいました。
首を長くして左手の方向へ飛んでいると思いきや、2枚目を見ると右手にサンカイノゴイの顔が、
しっかりと見えるではありませんか。強風にもメゲズ必死に飛翔していたわけですね。まァーネ!
木枯し一番にも耐え忍び屈強のカメラマン三人衆は、別に家を追い出されたわけでは・・・(含み)
あァー間違いないでもらいたい、「樹への激突の音」は、私の愛機の激突の音であり、「生足」に
見惚れていた激突の音は、恥かしながら自動ドアーにぶつかりし音で有ります。人前では意外とや
恥ずかしいものがあります。(えェーそんなの、どこで見ていたの?)
そちらでは「木枯し一番」、当地ではドームで「大嵐」、可愛いオネェちゃんが空港にはいっぱい
来て、北の経済効果を盛り上げていますが、私の気分も何故か絶好調でスキップ、スキップです。
Commented by ckonkn at 2016-11-12 00:29
noriさん こんばんは
確かに見ようによっては足を重ねたところが頭に見えないことも...
次回からは「右に飛んで」と入れましょうかね(笑)。
追い出された、とんでもない、邪魔だと言われる前に自主的に出掛けてますよ。
手の掛かる粗大生ごみには違いないようですが(笑)。
顔とか頭の表面が大分鍛えられたでしょうね、劣化して行くのは中身だけですね。
コンサートに飛行機で...、地元のチケットが取れないと大変だぁ~。
飛行機で鳥撮りに行く爺さんもいるからなぁ~...
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 晩秋の湿原_4      晩秋の湿原_2 >>