2016年 07月 15日

北海道の夏 ’16_アカシアの花の下でⅡ

これをアカシア絡みと言うのは無理かな...
まあ、背景にチラホラと花が入っているのでご容赦を
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by ckonkn | 2016-07-15 23:19 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2016-07-16 21:12 x
夢見人さん こんばんは 🐻
「余虚爺魔耐閑」(よこやまたいかん)、大変良い雅号で有りますね。
また、こう言う意味かどうか解りませんが、「むなしいジジイがひまにたえる」でしょうかね。
仕事をリタイヤし、趣味に没頭する還暦を遥かに超えたカメラマンには、完璧な雅号でしょう。
それから、昨日の短歌ですが、夢見人さんに送った他に、自分の分も作って有ります。
まずは、「見上げれば昭和の歌を口ずさみ加齢に禿げる火屋(ホヤ)の灯火」なんてね。
加齢を使用したのは、年齢的なねのを感じて欲しかっただけです。(ホヤの明りで勉強したよね)
本日の作品ですが、昨日の作品と比較したら無理かも知れませんが、ここでは「ハヤブサ」が、
主役であり、叫びながらの突撃シーンが見せ場です。佳麗な撮り方に「余虚爺魔耐閑」であります。
Commented by ckonkn at 2016-07-17 00:37
noriさん こんばんは
お見通しですねぇ!! 早速私の雅号を理解頂き有り難うございます(笑)。
欲を言わせてもらえば、「むなしい」だけでなく「むなしく余生を送る」かな。
今回「加齢」の使い方は理解できます、土手下の歌塵、ピッタリだ!!
枯れ枝がもっとスッキリしてれば良かったのですが、枯れ木も山の賑わいでしょうか。
ハヤブサが枯れ木に花を咲かせていると見て頂ければ幸いです(涙)。
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