2016年 03月 08日

’16年道東にて_エゾフクロウ(2)

前夜の暴風雪で二羽が仲良く洞に入っているかなっと期待したのだが 
 雪が残っていただけでも御の字
d0125872_23413743.jpg

d0125872_23404059.jpg

d0125872_23401867.jpg

d0125872_23395411.jpg

d0125872_2339880.jpg


by ckonkn | 2016-03-08 23:47 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2016-03-09 20:54 x
夢見人さん こんばんは
本日は、「エゾフクロウ」さんできましたか!  (ウムー・・・・!)
うとうと寝ているだけなので、ちっと、コメントが出て来ませんね。いま、思いつきました一首!

「まどろみの朝の陽ざしに揺れて待つ 喉の渇きにいざ唇を」、なんて、「口移し水」が脳裏から
離れなくて、フクロウさんを身代わりに、こんな歌が出て来ました。

もう一首有りますが、これは、風呂に浸かりながら一生懸命に考えて、のぼせました。

「とりあえずカメラを摩り籠城す 爪を噛み噛み鳥雲り追う」、現在、籠城生活中だというコメが
有りましたので、それを頂きました。「鳥雲に入る」は、辞典に乗っています。
本日は、コメントが出て来ませんので、これで、ご勘弁を願います。
Commented by ckonkn at 2016-03-10 21:15
noriさん こんばんは
前回と同じ洞で眠っているだけ、違いは洞の上側に残った雪だけ...
新鮮味に欠けていることは確かです。
最初の歌は「口移し水」の背景が分からないとチト読み取れないでしょうねぇ~。
その点2つ目は身に沁みますねぇ~。ただ「爪を噛み噛み」というところが
気になりますねぇ~。「爪に火を灯し」過ぎて殆んど残ってないですから(笑)。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< ’16年道東にて_タンチョウ      イカル(2) >>