彩の国 夢見人のフォト日記

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2016年 01月 30日

湿原物語(7)

凪いだ水面を水紋を残しながら泳ぐミコアイサ
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by ckonkn | 2016-01-30 19:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2016-01-30 21:40 x
夢見人さん こんばんは  ??
凪いだ水面が綺麗だ!  とても真冬の水面とは思えないほど良い色合いの水の色をしています。
そして、気持ちよさそうに「ミコアイサ」がスイスイと水面を進む様子が綺麗に写っていますね。
また、この水鳥は、目の縁が黒くて、泳ぐパンダといったところでしょうか。
白鳥は、白くてデカいのが特長ですが、「ミコアイサ」は白と黒のコントラストがいいですね。
6枚目の、水面をクルリと旋回した波紋が面白いです。
この日も、天気が良く暖かくて、至福の時を過ごされたようですね。 
Commented by ckonkn at 2016-01-31 00:58
noriさん こんばんは
この湿原の冬場の醍醐味は快晴の空を映した凪の水面に泳ぐ姿が映り込んだ時、
ミコなら尚更凪の水面でないと...波立ってる時に泳いでいるのを撮ってもただのミコ、
面白くも何ともないです。そんな良い条件は滅多にないのですが、撮れれば至福の時間となります。
この日はラッキーにも何度も近くを泳いでくれたので存分に撮ることが出来ました。
6枚目、そうですね、これが一番水紋の形が良かったかも知れません。
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