彩の国 夢見人のフォト日記

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2015年 11月 07日

秋色の湿原(25)

前回掲載分と同じ日、二度目も長い距離を飛んでくれた
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by ckonkn | 2015-11-07 23:50 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2015-11-08 21:20 x
夢見人さん こんばんは ??
本日の「サンカイノゴイ」の飛翔姿は、彼本来の湿原の葦原低空を飛んでおりますね。
確かにカモフラージュされて、上空からは見え難く、葦原の中に降り立ったら益々何処に
いるか判らなくなること必然でありますね。私もね、「メッサーシュミット」の下面を
全部水色のにしてしまったので、上空に上がったら空に溶け込んでしまい、姿勢が見え
難い、見え難いこと、常に傾けて飛ばさないと、何処かへ飛んで行ってしまいますよ。
「サンカイノゴイ」は賢いでござるが、私はバカその物であるであるでござるよ。(るろうに剣心)
飛翔姿の9・10枚目が水面上で有れば、さぞかし綺麗な姿が見れるのでしょうね。
それにしても、柔らかく綺麗で美しい飛び方だと思いますよ。きっと、撮り方も良いのでしょう。
何ですか。私が酒に酔ったら、頭がガンガンして、酔拳踊りが始まります。いえ、死にそうに・・!
それよりも、ショウトケーキとシユウクリームをたらふく食べて、早く糖尿で死にたいです。
Commented by ckonkn at 2015-11-09 00:38
noriさん こんばんは
やはり水面の上を飛んでくれるのが一番です。マコモの穂すれすれでは同系色なので引き立ちません。
葉がまだ緑なので何とか見られますが、枯れてきたらどうなることやら。
が、撮れただけも満足しなければなりません。撮ろうと思って撮らせてくれる鳥ではないので。
それに「撮り方」なんて考えている余裕はまったく有りません。飛んだら遮二無二シャッター押し続けるだけです。
早速塗り替えた方が良いのでは、転ばぬ先の杖、落としからでは泣くに泣けないですよ。
一層の事金箔貼りなんかはどうでしょうねぇ~、太陽の光を反射してピカピカ、キラキラ、目立ちますよ。
或はLEDでクリスマスツリーなみに飾るとか、これからの季節にぴったりなのでは(笑)。
最後は操縦桿を握ったまま、それでも愛機は飛び続けていた、なんて格好いいではないですか。
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