彩の国 夢見人のフォト日記

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2015年 10月 29日

秋色の湿原(16)

今朝のオオタカは枝の中、だが秋色の葉が入ったのでまずまず
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 ノビタキがススキに
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 アオサギも秋色
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by ckonkn | 2015-10-29 22:53 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2015-10-30 21:22 x
夢見人さん こんばんは ??
「オオタカ」の秋色はいいですねェー・・・!
枯れ枝に、数えられるくらいの黄色い葉っぱが、今にも枝を離れようとしている感じ、
そろそろ秋も終わろうとしている。ドラマチックなシャンソンというところでしょうか。
中々旨い表現が出来なくて悩みましたよ。(背景の色合いも、物悲しい雰囲気で良かった)
「ノビタキ」のススキ乗りもいいですね。ススキの穂が銀色に輝いていますが、今が
見ごろなのでしょうか。一面のススキが原はきっと、秋の音がして綺麗なのでしょうねェー。
「アオサギ」の秋色乗りは、彼の大きさも相まって、秋を感じるよりも、滑稽さがあって、
とても面白く感じました。色々な被写体との出遇いがあって、満足、満足といったところですね。

「リンランと尾花ヶ原に銀色の 音色のここち秋を奏でる」では、如何でしょう。 
Commented by ckonkn at 2015-10-30 23:49
noriさん こんばんは
秋色三種の特集としてみました。
オオタカの止まっている木はミサゴも時々止まったのですが、ご覧の通り小枝が...
本当はアオサギの止まっている木を願っていたのですが撮れただけで良し。
当分葉が落ちそうも無いので次回に持ち越すことにしました(笑)。
noriさんの愛機もこんな秋色の中に突っ込むと、いやいや背景に飛ぶと一段と映えるでしょうね。
来秋には是非コース取りしてみてください。もっとも夏を無事故で過ごせればでしょうが(笑)。
今日の一首は「リンラン」を見た時にパンダのの歌かなと思ったら、秋の情感が溢れてますね。
今年最高の出来ではないでしょうか、お世辞抜きで。
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