彩の国 夢見人のフォト日記

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2015年 10月 19日

ミサゴの秋(21)

再度飛び付きの連射物を
低い進入コースだったのでススキとセイタカアワダチを入れて
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今回もフワリ上昇に対応できず コマ間0秒66あきが
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by ckonkn | 2015-10-19 06:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2015-10-19 21:16 x
夢見人さん こんばんは ??
なるほど、「ミサゴ」君は考えました。地面効果を利用するために、低い進入コースで
飛翔してきて、最後はエアーブレーキをかけながらも浮き上がり、ヒョイといつもの
お立ち台に乗っかったわけですね。やっぱり、旨いわァー。
あーは、いかないわァ。乗ったとしても、前へつんのめって止まれないよなァー。
いえねェー、イメージトレーイニングをして見ただけですよ。今度やってみます。翼を
付けてからね。(ブタも、おだてりゃ、木に登ると、言いますからね。飛べるかも!)
良い連写で参考になりました。背景も綺麗でしたねェー。
Commented by ckonkn at 2015-10-20 01:02
noriさん こんばんは
晴天で10時を回ると背景がギラツキ何時も良い撮りが出来ない(腕のせい)のですが
この時間(3時前)になると光も幾分か柔らかくなり腕以上のものが撮れます。
水面も凪いで良い雰囲気となってました。
このミサゴ君の癖として魚を獲った時にはこの右側の枝へ、持って無い時にはこの枝へ止まる
確率が高いので置きピンすれば着枝寸前からのシーンが撮れるのですが、無謀にも冒険を...
「浮き上がり、ヒョイ」が曲者で何時もピントを外してます(泣)。何時かはきっと...
「前へつんのめって」を羽バタで絶妙にバランスをとってます。この時が一番の迫力
魚をかじっている時はグロのでひたすら眺めるだけにしてます(笑)。
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