2015年 10月 05日

ミサゴの秋(15)

最近ミサゴの登場は全く不定期
昨日は日差しが強くなった10時過ぎに現れ小一時間、その後夕方には戻って来ず
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by ckonkn | 2015-10-05 23:49 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2015-10-06 21:04 x
夢見人さん こんばんは ??
「やりましたねェー! 」、本日の獲物は大きいではありませんか。
本人も満足そうに、いつものお立ち台で、見せびらかせているようにも見えます。
「そうですか!」 来るか来ないか分からないものに、時間を費やすのは辛いものが有ります。
昨日の、コメントによるリクエストに応えまして、拙い歌を三首作ってみましたが、
その内の、二首を恥ずかしながら、並べてみます。評価をお願いします。(風呂作くです)

「秋染むる出遇いはいつも短くて 小糠雨(こぬかあめ)降る尾花ヶ原に」

「赤トンボ君はいつもと同じ風 われ関せずと鼻をかすめる」

「来ぬか」と「小糠」を、掛けてみました。
待ちぼうけで、トンボに馬鹿にされて・・・。
Commented by ckonkn at 2015-10-07 00:55
noriさん こんばんは
最近ミサゴは大物の魚を捕っているのですが肝心のカメラマンが腕が悪く...
対岸に双眼鏡を覗く人とか正面にカメラマンが...(泣)。
向こう岸のカメラにもこちらの砲列が映り込んでいると思うのですがねぇ~。
二首目はなかなかユーモラスで歌才(?)の無い私にも...
しかし最初の歌はチョッと。「小糠雨降る」日には鳥撮りに行かないし
「小糠雨降」って来たら即撤収、機材が濡れますからねぇ~(笑)。
後半を「尾花ヶ原に夕暮れ迫る」のほうが「あゝ今日も...明日があるさ!」感が
出るのですが。
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