2015年 03月 16日

2015冬の道東_オオワシⅡ

ワシ達の氷原へのランディングシーンは何時見ても魅了されます
滑空しながらのフワッと降りたので迫力に欠けてますが...
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by ckonkn | 2015-03-16 23:52 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose nori at 2015-03-17 20:50 x
夢見人さん こんばんは ??
オゥーと、開いた瞬間に、足先にシビレを感じました。痛風になってしまったのか、ハタマタ
糖尿が悪化したのかという思いに駆られるました。しかし、画面を進めて行きますとあまりの
素晴らしき光景に、喜色満面、嬉しさの余り踊りだしてしまいました。(ニシン来たかと・・)
この様な、大きな鳥(鷲)のコマ送り的ランデングシーンが見たかったので有りますよ!
イヤァー嬉しいですねェー。物凄く勉強になりました。実はこの嬉しさの余韻を残し、コメントを
終わろうと思いましたが、ご要望の「スコップ編」と「お姉様編」を風呂の中でチョコット考えた
ので、それを湯ぶねから掬い上げて参りました。意味不明ですが、悪しからず!

スコップ編「スコップを貸して下さい亀の子に 何がドォーした 旅のお人よ」

お姉様編 『「無駄ですよ」汗を掻きかき雪を掻く 冷めた目線の北国の女(ひと)』

夢見人さん、思い当る節がありますか?  こんな感じは如何でしょう。
所詮、「土手下の歌塵」で有りますので、ご勘弁を!(湯ぶねの垢ですから)
Commented by ckonkn at 2015-03-18 02:04
noriさん こんばんは
こんな風に一度はランディングさせてみたいでしょう?!
前のめり一回転や尻もち転倒では何のために車輪が有るか分からないですからねぇ~(笑)。
まあ、川の中ではこうは行かないでしょうが...
人生もこんな風にエンディングを迎えたいものですね。
スコップ編は話が通じ無いところを「何がドォーした」で表わすとは流石ですね!!
お姉様と言っても20代後半から30代前半だったかな...
「無駄ですよ」や「冷めた目線」も「北国の女(ひと)」だったから許せませけど
「北国の男(ひと)」では三脚で突き刺していたでしょうねぇ~(笑)。
しかし湯船に浸かりながら作るとは流石ですね!! 漬かり過ぎにご注意を...
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