彩の国 夢見人のフォト日記

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2014年 11月 02日

何とか撮れたものは...

ミサゴが姿を現さなくなって4日、アリスイも遠くで鳴いていたが姿は見せず
オオタカが止まっても枝格子の中
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チュウヒは遠く
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アオサギだけが協力的
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サンカノゴイはまたもや後姿と葦の中

by ckonkn | 2014-11-02 22:20 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose nori at 2014-11-03 22:01 x

夢見人さん こんばんは
「ミサゴ」が姿を見せなくなって、寂しがっているところを見ると、お友達だったんですね。
そうとは、つゆ知らず「ドジ」とは申し訳有りませんでした。
マサか、獲物に引きずり込まれて、池の中に入ってしまったとは考えられませんか?
「ミサゴは何処! ミサゴは何処!」と、廣瀬中佐が昔、叫んで折りましたね。(杉野か)
「アオサギ」というのは、あのような高い木の上に止まる事が出来るのですね。それにしても、
本日は「アオサギ」の滑空を見ることが出来て大いに満足で有ります。
何ですと、「何か掴んで上がってきましたか」はァー当然でしょうよ。情けなさをしっかり
掴んで上がって参りました。一人でゲホ、ゲホしながら、人知れず笑うしかないでしょう。
このブログ、中々送信されないのがには、少々参っています。
文章がパァーと無くなります。
Commented by ckonkn at 2014-11-04 01:02
noriさん こんばんは
今年は一ヶ月以上居てくれたので大助かりです。
他の地では飛び込みや飛翔姿には出会えるのですが、木止まりまで撮れたのはここだけ
合間に他の鳥、高速代要らずで非常に懐にも優しい思いをさせてもらいました。
ここには水中に引き込まれる程の大物は居ませんよ。人工池なので沈んでいる丸太に
爪が引っかかって上がれなくなったってことも有り得ますが(笑)。
流石に藁は無かったでしょうからね、「情けなさ」でも掴めて良かったですよ。
そろそろ風呂もバリアーフリーにする必要が有りそうですね(笑)。
救難メールに全く気付きませんでした。平にご容赦を。
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