2014年 11月 01日

秋の湿原にて(33)

折角魚を掴んでも尻尾を持ってダラリでは...
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by ckonkn | 2014-11-01 23:49 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose nori at 2014-11-02 20:22 x
夢見人さん こんばんは
これがいつも、カラスに追い捲られている「ドジ」な「ミサゴ」でしょうか。
獲物が小さすぎて、やっぱりカラスにバカにされても仕方がないね。
こんな話は如何でしょう。池の淵で足を滑らして、「ドボン!」という事は良く
有る事ですが、浴槽の淵に足を引っ掛けて頭から「ドボン!」というのは、あま
り聞いた事が無いですよね。やはり、小生この「ミサゴ」と一緒で「ドジ」な
のでしょうか。溺れるかと思ったよ!「ミサゴと同病相憐れむ」か!
Commented by ckonkn at 2014-11-02 21:51
noriさん こんばんは
「ドジ」は禁句になっていますよ。
飛び込んでも捕れない、捕っても小さい、掴み方が悪い、近くを飛んでもカメラ目線でない等々
我々が散々文句言ったものだから最近来なくなってしまいました。
何処かでこっそりと餌取りをしているようです(笑)。
そう言えば「池」ではなく「川の淵」でドボンした人も居ましたねぇ~。
今度は風呂でですか... 足を上げた積りでも上げ足りなかったってことですね(爆)。
ミサゴも今頃何処かで大笑いして枝から転げ落ちてるのではないでしょうか。
ところで何か掴んで上がってきましたか。
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