2014年 10月 05日

秋の湿原にて(7)

アリスイを待ってふと気付くとミサゴが細い枯れ木に止まって羽をバタバタと
十分ストレッチをしてからいざ出陣か...
d0125872_18442921.jpg
d0125872_18453445.jpg
d0125872_18454814.jpg

d0125872_184676.jpg

d0125872_18463274.jpg

d0125872_18472493.jpg

d0125872_18475381.jpg

d0125872_1848788.jpg

d0125872_18482582.jpg


by ckonkn | 2014-10-05 19:06 | 野鳥 | Comments(6)
Commented by tanuki_oyaji at 2014-10-05 19:36
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
アリスイやミサゴなど、豊富な野鳥の居る行きつけの湿原があって良いですね。
こんな細い枯れ木で準備運動まで披露してくれるとは、
ミサゴもカメラマンの気持ちを良く心得ているものですね。
Commented by chitose.nori at 2014-10-05 21:03 x
夢見人さん こんばんは
この「オスプレイ」おかしかないかい! どう見ても自分が止まれる枝で
はないでしょう。まァー絵を見ている方は「バカだね、こいつは」と面白く
楽しく見させて頂いております。テッペンに立って「ヤッター」とでも思っ
ているのでしょうか。(獲物はどうした、落としたか! ハンカクサイ奴)
なるほど、ウトナイ湖に行けば「ミサゴ」の狩りが見られるか、双眼鏡を
片手に行って見ようか!(カメラが無いので、片手で良いかな)
更に、なるほど、なるほど、録画双眼鏡ネェー、好いかも知れない。
操縦してて、誰が撮るねん! 撮ってもらえと? 分かりました。
ヤマダ電器に売っていますかね。





ウトナイ湖に行けば
Commented by akaiga-bera at 2014-10-05 21:57
こんばんは。
思わぬプレゼントですね、おもしろいシーン・・・撮ろうとして撮れるものではありません。
幸運ですね。
ミサゴさんにしては枝が細すぎませんでしょうか、それゆえのおもしろシーンかな。
Commented by ckonkn at 2014-10-05 23:57
tanuki_oyajiさん こんばんは
時々思いがけ無い鳥がやって来るし、広々としたところが何よりです。
でも出ない時には全く出無い、ただただ無料の日焼けサロンで半日過ごすことになります。
目の前で大物を捕ってくれたら言うことないのですがねぇ~。
Commented by ckonkn at 2014-10-06 00:00
noriさん こんばんは
この子にも『見栄』が有るのではないでしょうかねぇ~。
一番見栄えのする枝に止まってくれるなんて、そう出来ることではないですよ(笑)。
『獲物はどうした、落としたか!』、毎回皆さんそう思って撮ってますよ。
でも獲物を捕った時には低めの上部そうな横枝に止まって食ってますから、そうバカでも。。。
それに引き換え私のした事が、「操縦してて、誰が撮るねん!」ご尤もです。
落ちる時も懸命に操縦してたんですね。撮ってもらのも『蜜の味』を味わせるだけですねぇ~。
車もレーンを認識して走るくらいですから、操縦不能になったら持ち替えるってことで
何とかお願いします(笑)。
Commented by ckonkn at 2014-10-06 00:03
赤いガーベラさん こんばんは
こんな細い縦枝でも、風に揺らいでもきっとこの子にも深い考えが有ったのでしょうねぇ~。
ダイブシーンは遠過ぎるのでせめてこんなシーンでも無いとこちらがめげてしまいます。
これで枝がポキリッ、きっとこの子は意地でも枝を掴んだまま飛び去るでしょうねぇ~(笑)。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 秋の湿原にて(8)      秋の湿原にて(6) >>