彩の国 夢見人のフォト日記

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2014年 05月 09日

コアジサシの季節(7)

一週間振りの出会いです
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対岸の木々の新緑を映した湖面が綺麗でした
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by ckonkn | 2014-05-09 23:51 | 野鳥 | Comments(8)
Commented by akaiga-bera at 2014-05-10 08:42
おはようございます。
緑の中のコアジサシさんを見ると夏の近いことを感じますね。
なんて涼やかな鳥さんでしょう。
引いた画、最高です。
Commented by tanuki_oyaji at 2014-05-10 17:13
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
いやぁ〜 これまた新緑に染まった水面を飛ぶコアジサシが良いですね〜
季節感と新鮮味に溢れた素晴らしい出来栄えです。
大きく撮れりゃ〜良いってもんじゃ無いですね。
Commented by chitose.nori at 2014-05-10 22:30 x
夢見人さん こんばんは
これはこれは、実に綺麗であります。若葉のみずみずしい緑が鏡の
ような湖面に映っている風景に「コアジサシ」が低空で飛翔している
姿は、堪らなく素晴らしいものが有ります。
これは、「コアジサシ」の鳥姿による華麗な舞により絵になっていると
思われます。ホントに綺麗な絵です。
画面をじっと見ていると、湖面の静寂と「コアジサシ」の羽音だけが
聞こえて来そうです。(悔しいが、某の勝ち誇った顔が見えるぞ!)

Commented by ckonkn at 2014-05-11 19:02
赤いガーベラさん こんばんは
映り込みは極一部しかないのでなかなか思うようなシーンが...
それと背景にピンが持って行かれコアジの居ない画がいっぱい撮れました(笑)。
「引いた画」しか撮れないのがここの難点でもありますが、朝方は風が無ければ楽しめます。
Commented by ckonkn at 2014-05-11 19:04
tanuki_oyajiさん こんばんは
飛び込む場所、給餌の場所が遠いのでこんなシーンを狙うしかありません。
水際に立っていると真上を飛んではくれますが、逆光で新種のクロアジサシが撮れます(笑)。
でも早いので歩留まりは最悪、近過ぎるのもストレスが溜まりますねぇ~。
たまには森を出て初夏の日差しを浴びるのも良いもんですよ。
Commented by ckonkn at 2014-05-11 19:07
noriさん こんばんは
水面すれすれに飛んで浮いてきた小魚を上手に捕ってます。幾分スピードが緩むので
狙い時なのですが、ピントを合わせるのが難儀、何枚も残せません。
緑の映り込みも風の無い晴天の日の午前中だけ、駐車場から土手を登り降りして
暫く歩くので思うように撮れないと12kgが非常に重く感じますよ。
ところでこんな景色の中でRC飛ばしたいと思いませんか、もし落としても
この清々しい中なら気分良いと思いますけどねぇ~(笑)。
Commented by chitose.nori at 2014-05-11 20:19 x
夢見人さん こんばんは
いやァーこの絵が余りにも素晴らしいので、一首添えようと思い考えて
いたら、22時を過ぎてしまい、とうとう下ネタ、いえいえ下の句が決まら
ず送信してしまいました。取り合えず駄作ですが送ります。
「静けさに 染まる湖面の 新緑は 波紋にゆるる 初夏への誘い」
「誘い」いざないと読んで下さい。ダメだ、 りやァー!
そうです、思い浮かべましたよ。こんな鏡のような湖面で水上機を飛ば゜
せたら、さぞや気持ち良かろうと思いました。何時か、生きていればで
すが、支笏湖で飛ばそうと飛行艇が箱の中に入ったままです。
それにしても、「コアジサシ」と湖面の緑が綺麗だ。もっと、上手く美しさ
を表現出来たら良いのですが、表現能力が無くて、ゴメンなさい!
Commented by ckonkn at 2014-05-12 21:54
noriさん こんばんは
これで「取り合えず」ですか、恐ろしいことです。
この画は8年掛かりで撮りましたが、それに比べたら超即興ではないですか(笑)。
でもカメラの方が楽ですね、人差し指でポチッと押すだけで頭を使いませんから...
「飛行艇」で思い出したのですが、2月初めの雪の後でコミミズクを撮りに行った時のことなのですが
土手下のRCの飛行場は雪に覆われていたのですが、ソリ(たぶん)を着けた飛行機を飛ばしいに来た
RCマンが一人、雪の滑走路を軽快に滑らせて澄み渡った空へ、急降下、急上昇、旋回...
そして雪の滑走路へ降りて来ます。ところが翼の先端が雪面に触れたのか横転しながらアレアレ...
機体には損傷が無かったようで給油後再び大空へ、でまたランデングする訳ですが
雪面にソリがバウンドし脚が折れ胴体滑走、見る見るうちに片方の翼が折れ機体は真っ二つ...
ファインダー越し(望遠鏡の12倍相当)で見ている7,80m先の光景は悲惨でした。
この人現場には30分も居なかったような、それを鳥を撮らずにズ~っと見ていたおバカさんが居た訳です。
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