2014年 05月 07日

森と田圃と(2)

今日もフクロウは同じ枝に
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田圃ではタシギが
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川では身の程知らずのカワウ
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 何羽が争奪戦を繰り広げたが誰も呑み込めずギブアップ

by ckonkn | 2014-05-07 23:53 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by chitose.nori at 2014-05-08 21:24 x
夢見人さん こんばんは
「カワウ」というのは、川に行けば頻繁に出会えるのでしょうか?
それにしても、豪快に飲み込もうとしておりますが、ご指摘のとおりに、
「身の程知らず」とはこの事ですよね。ホントにもう見ていても、笑って
しまいますね。ご本人は必死で飲み込もうとしているし、それが余計
に可笑しさを醸し出していますね。そうですか、最後のコメントでどなた
も飲み込めずギブアップですか。それにしても、大きな魚でしたね。
彼らにお願いして、「鵜」け取って来れば良かったのに。
当地の街路樹の桜が満開になりました。そして、我が家の梅の花も
七分咲きとなり、ボケはまだ蕾みのままです。
Commented by ckonkn at 2014-05-08 23:30
noriさん こんばんは
関東では留鳥なのですが北海道では夏鳥に分類されるようですよ。
川縁特にここでは見たくなくても目に入ってしまいます。取水堰が有るため河口から約36km、
遡ってきた海魚ボラ、シーバス(スズキ)、サクラマスなどこの時期遡上して来ます。
一方川魚のコイ、フナ、アユなどが住んでおり絶好なエサ場となっています。
休日には釣り人が2,30人集まりますが、カワウ程の釣果は無いようです(笑)。
ある鳥友は「鵜飼の師匠」と呼ばれカワウが今まさに呑み込もうとする魚10種を撮るため
通い詰めて、現在7種を達成したとのことです。去年最初は一緒にコアジサシを撮っていたのですが、
いつの間にか転向してしまいました(笑)。
〝「鵜」け取って来れば良かったのに”ってまさかウケ狙いですか?!。
この魚はニゴイというコイの仲間、60cm位はあるでしょうね。
果たして美味いのかどうか...鵜の言うことを鵜呑みには出来ませんよ。
あらら、サクラと梅が逆転ですか、いよいよ本格的な春ですね、急いで修理せねば...
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