2013年 10月 04日

マツヨイグサとセッカ

一株咲いていたマツヨイグサにまさか止まるとは...
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二度目はこの位置で飛び去りました
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by ckonkn | 2013-10-04 23:43 | 野鳥 | Comments(4)
Commented by akaiga-bera at 2013-10-05 08:15
おはようございます。
おお、なんとすばらしい。宵待草のお花が開いていますよ。
セイタカはありふれていますけれど、これはありませんね。
すてきな習慣をしっかり絵画にしていらっしゃいますね。
感動です。
Commented by ckonkn at 2013-10-05 18:37
赤いガーベラさん こんばんは
昨日はNGSWさんと二人でマツヨイグサ絡みに拘って待ち伏せ作戦、見事に的中しました。
何時もと違って小さ過ぎましたが、右下のススキの穂も入れようとするとこの距離がベストだったような。
15人も集まってしまい大賑わいでしたが、短いレンズの方には気の毒なことをしました。
でもこれ以上近付いていたら天辺までは乗ってはくれなかったでしょうね。
Commented by CHITOSE.NORI at 2013-10-05 20:55 x
夢見人さん こんばんは
「待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ・・・・」なるほど!
これが、マツヨイグサですか、だから、セッカが止まって待っている
わけですね。これはきっと、珍しいシーンなのでしょうねェー
申し訳有りません。「マツヨイグサ」がどんな花なのか認識できません。
そこらの、原っぱにでも咲いているのだろうか?
少し草花の勉強をしなくてはいけませんね。面目ない!
Commented by ckonkn at 2013-10-06 00:04
NORIさん こんばんは
彼等にとってはただの背の高い草、虫を探すのに見渡しが利けば良いだけ、
ところがこちらはそろそろセイタカ止まりだけでは飽きが来てましたから
是非とも一株咲いたマツヨイグサに絡んで欲しく待っていたのです。
マツヨイグサ属にはおよそ125種有るようですから、多くの種が夕方に開花し
夜間咲きつづけ、翌朝には萎む、ところが咲いていたのは昼間、もしかすると
園芸種なのかもしれません。
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