2013年 04月 12日

名残のベニ(3)

名残のボケの花と
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散ったボケの花びらと
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花の散ったサンシュの枝に
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by ckonkn | 2013-04-12 23:42 | 野鳥 | Comments(4)
Commented by tanuki_oyaji at 2013-04-13 21:37
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
今季のベニはトコトン巨匠に優しく接してくれましたね。
〜っていうか、巨匠の意のままに芸をさせられたというか操られていたようです。
もはや北に帰る気力も削がれてしまっているのかもしれないですね。
Commented by CHITOSE.NORI at 2013-04-13 21:47 x
夢見人さん こんばんは
何ですか? ベニマシコに「愛着が湧いてきたのでは」と、何とおっしゃる
ウサギさん、「シマエナガ」のように強烈に可愛くも無く、「オシドリ」の
ようにエレガントでもなく、私のようにチャーミングでもない、何時も二日
酔いのように顔を赤くしたふしだらな鳥などに、大して愛着などあるもの
ですか、でも何故か写真うつりは良いのには参ります。
これは、撮る方が上手いのではと、仕方なく褒めておきます。
ヒバリが遣ってきて、周りがまた、煩くなりましたよ、クマ五郎でした。
Commented by ckonkn at 2013-04-13 23:05
tanuki_oyajiさん こんばんは
「優しく接してくれた」なんてとんでもないですよ、まともに撮れたのは3日間だけ、
それも午前午後の2回だけの公演では不完全燃焼、「操られていた」のはこちらですよ。
帰る気力も削がれて戻ってくれれば、車で送って行きますよ(笑)。
Commented by ckonkn at 2013-04-13 23:09
NORIさん こんばんは
同郷の鳥に「何時も二日酔いのように顔を赤くしたふしだらな鳥」とは何と不届きな...
葵の紋の入った印籠を出して、「控えおろう!」と叫びたくなりましたよ(笑)。
それによりによって、「私のようにチャーミング」ですって、
ベニに聞かれましたよ、”チャーミング”って”恥爺罠愚”って書くのかと...
この夏、千歳川の飛行場はベニの空爆を受けること間違いないでしょうね。
着陸できる場所が川の中だけになっても知りませんよ、アッこの場合は落下ですかぁ~(笑)。
ヤナギが芽吹いたらどんな感じか教えてくださいね、さぞや立派に...
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