2012年 08月 23日

青空を映した水面にセイタカシギ

青い水面を背景にしても白が映えます
 時たまこんな近くまで来てくれます
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by ckonkn | 2012-08-23 23:52 | 野鳥 | Comments(4)
Commented by koshizumi2 at 2012-08-24 18:14
彩の夢見人さん、こんにちは
遠浅の水辺に佇むセイタカシギは絵になりますね
まるで私の生き写しかと見間違うぐらいです
私も初撮りはこの地でした
まぁ、当時はレンカクを探しに行ったついででしたが.......
Commented by CHITOSE.NORI at 2012-08-24 21:05 x
夢見人さん こんばんは
性懲りも無く今夜もブログ入ってしまいましたが、1枚目の縦シギ、鋭い
口ばしと、美しい姿を水辺に佇む構図は素晴らしい物があります。
しかし、このような口ばしを持った「シギ」鳥の近くでは、何と申すのか、
立ちションは出来ないですね。餌と間違えられ、突っかれては相当な
激痛が脳天に走り、脳裏にはオカマの姿が浮かんで来る事でしよう。
誠に申し訳ない見解ですみません。ただ突っつかれたらさぞかし、痛い
だろうなァーと思っただけです。(痛さを文字で表現しました。)
やはり、極めて低脳な破廉恥クマのクマ五郎でした。
Commented by ckonkn at 2012-08-24 21:12
越谷住人さん こんばんは
配色がシンプルで、緑や快晴の空の色を吸い込んだ水面に映えますねぇ~!!
白い顔に赤い目、綺麗だった!!
なかなかこの赤い目が写らなく暑さを堪え粘ってしまいました(笑)。
まさか”生き写しかと”の意味は”スリムで足が長い”ってことではないですよね?
そうだとしたら”見間違う”ではなく”見当違い”なのでは(爆)。
Commented by ckonkn at 2012-08-24 22:07
NORIさん こんばんは
相手は水辺の貴公子ですよ、千歳川のヤナギのようには行きませんよ。
ゲテモノ喰いのカワウならまだしも幾ら何でももっと旨いものを狙うでしょう。
それに水質汚染防止には協力しませんと(笑)。
千歳川にも居るようですからどんなもんか試せるかも知れませんよ(笑)。
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