彩の国 夢見人のフォト日記

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2012年 04月 05日

ウミアイサと北の碧い海_その2

大型船が通過したあとの緩やかな航跡が幻想的な背景を作ってくれました
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by ckonkn | 2012-04-05 20:26 | 野鳥 | Comments(8)
Commented by ten-zaru at 2012-04-05 22:25
彩の夢見人さん、今晩は。
絹のような滑らかな海にウミアイサが優雅に浮かぶ姿。
こんなシーンは現地に行ってもなかなか見ることは出来そうにありませんね。
Commented by auroreus at 2012-04-06 08:30
彩の夢見人さん おはようございます
海面が凪いでくると逆さ富士状態の餌がとれますね、
すこし揺らぎがあるとダリ風になりますから面白い絵になりますよね。
海中にある足・・・赤いんですね~~、
こんな穏やかな海面だとよく見えます。
Commented by koshizumi2 at 2012-04-06 19:51
彩の夢見人さん、こんにちは
いやはや、巨匠がここまで海鳥とご執心とは思いませんでした
まぁ、これだけの接近戦が出来れば私でも撮りたくなっちゃいますけどね
今となっては、お山の鳥なんて撮る気がなくなってたりして(笑)
Commented by ckonkn at 2012-04-07 00:58
ten-zaruさん こんばんは
”絹のような滑らかな海”とは良い表現ですね、流石です!!
この日は風もなく穏やかだったので航跡も綺麗になったのでしょうね。
こんなことは滅多に無いんでしょうね、ラッキーでした。
Commented by ckonkn at 2012-04-07 01:01
クロジーさん こんばんは
撮っていた時はウミアイサだけを見ていたので波のことはまったく見ていませんでした。
後でモニターを見てびっくり、ラッキーでした。
こんな波が頻繁に起こるならただのカモメでもいいですね。
今回の道東巡りの一番の収穫だったような気がします。
Commented by ckonkn at 2012-04-07 01:03
越谷住人さん こんばんは
やはり前回に遠いシノリガモを見たのがきっかけになりました。
初めてカワセミを見た時のノリですよ(笑)。
それと氷の海、舞台装置がそろっていたこともありますね。
欲張りですからね、もちろん「お山の鳥」も撮りたいですよ(笑)。
Commented by CHITOSE.NORI at 2012-04-07 13:47 x
夢見人さん こんにちは
昨日コメントを送ろうと思いましたが、私の頭がいやいや、PCの調子が
悪くて送れませんでした。
今回の絵は、ウミアイサの鳥さんよりも、凪いでいる紺碧の海の色が、
何ともはや、素晴らしいです。北海道にもこんなに素晴らしい色をした
海があるなんて思いもよりませんでした。(額に入れて飾りたい)
この様なのを「刮目に価する」と言うのでしょうか。
また、海が凪いでウミアイサが滑らかに泳いでしるのがいいですよ!
まだまだ、寒くて穴から出られないクマ五郎より。
確認、これ、小笠原の海でしたっけ?・・・・??
Commented by ckonkn at 2012-04-08 01:49
NORIさん こんばんは
「鳥さんよりも、凪いでいる紺碧の海の色が~」とは流石にお目が高いです。
主役よりも背景を引立たせるなんてことは普通狙ってもできませんからね(涙)。
ここは確か花咲漁港だったと思うのですが、ロシアの大型漁船なんかが停泊していたので
埠頭から広めに砕氷がされているようで、こんな波ができたのでしょうね。
根室にも「小笠原」という地名が有るとは知りませんでした(笑)。
NORIがここで泳いでもきっとウミアイサよりも絵になると思いますけどねぇ~
一度どうですか...身も心もキリッと引き締まりますよ(笑)。
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