彩の国 夢見人のフォト日記

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2012年 03月 06日

道東巡り_タンチョウ編Ⅱ

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by ckonkn | 2012-03-06 23:53 | 野鳥 | Comments(8)
Commented by 健康法師 at 2012-03-07 10:09 x
このくらいの降雪の方が雪のタンチョウとしては良い写真ですね。私は室内に逃げ込んでいました。
Commented by koshizumi2 at 2012-03-07 12:30
彩の夢見人さん、こんにちは
これは良く見る感じの絵ですね
でも、写真では見た事はありますが、現地に出向いてまで撮ってくる巨匠の根性には頭が下がる思いです
寒がりの私には絶対に無理でしょう
Commented by chitose.nori at 2012-03-07 20:23 x
夢見人さん こんばんは
1枚目の鶴さんの2ショトは羨ましいですね。同じつるショトてもだいぶ
我が家とは違います。「禿と一緒では恥ずかしいから、10キロ後から
付いて来て!」といわれ、「10キロ後とは、付いて来るなてかァー」
それはそうと、8・9枚目は、粉雪が舞い散る厳冬の釧路の感じが良く
出ているではないですか。釧路まで行って鶴ちゃんに会った会があり
ましたね。私など雪を見るのも嫌ですが、この様に鶴を引き立たせる
雪の絵は素晴らしく綺麗です。寒さに耐えてご苦労様でした。
分厚い毛皮の、クマ五郎でした。
Commented by tanuki_oyaji at 2012-03-07 21:32
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
いやぁ〜 今回も素晴らしい絵にされてきましたね〜
特に5枚目、6枚目の見事さに思わず唸り声を上げてしまいました。
降りしきる雪の中でも頑張って撮られていたんですねぇ。
Commented by ckonkn at 2012-03-07 23:21
健康法師さん こんばんは
一時はレンズカバーにアッと言う間に2,3cmも積もってしまいどうなる事かと思いましたが
雪を見ると子犬と同じではしゃいでしまいます。結果は削除作業を楽しむことになりましたが(笑)。
ラーメン食べて帰ってみると三脚の両サイドには近ツリツアーのカメラマン(?)が積もっていました。
下段に三脚を据えるとロクヨンでは左右に振れず身動き取れなくなりますねぇ~。
Commented by ckonkn at 2012-03-07 23:26
越谷住人さん こんばんは
名人の極地仕様の防寒アイテムで身を固めれば寒さはどうということ無いですよ。
それにこの冬毎週通った某湖畔よりは10度くらい低いだけですから(笑)。
空港と機内が暑過ぎたので現地の寒さは心地良いくらいでしたよ。
某湖畔の例のように来冬には名人もきっとその気になってしまうと思いますけどねぇ~(笑)。
Commented by ckonkn at 2012-03-07 23:37
noriさん こんばんは
ツルが2羽で「つるショト」なんてなかなかナイスですよ。
それに10キロ後ろとは凄い距離ですね、世界一広い愛情ではないですか
宇宙から撮らないと納まらないでしょうね(笑)。
「鶴を引き立たせる雪の絵」と見て頂いてホットしましたよ
「鶴を背景にした雪の絵」と言われるのではないかとビクビクでした。
Commented by ckonkn at 2012-03-08 00:45
tanuki_oyajiさん こんばんは
こんな光景がそこかしこで行われているので手当たり次第に撮るしかなかったですよ。
降ったり止んだりですから槍が降ってこない限りは撮らないと(笑)。
oyajiさんなら直ぐに3000枚くらい行ってしまうかも知れませんよ(笑)。
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