彩の国 夢見人のフォト日記

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2012年 02月 16日

北のコミミズク_青空を飛ぶ_第2弾

またまたコミミズクです
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by ckonkn | 2012-02-16 23:49 | 野鳥 | Comments(6)
Commented by auroreus at 2012-02-17 08:51
彩の夢見人さん おはようございます
清々しい青空バックのコミミ…北の大地ならではですね、
こんな明るい所で飛ぶなんて相当に瞳孔を絞ってるんでしょう。
四黄眼?が前方を向いてるってのも人の顔ににてちょっと奇妙な感じですね。
Commented by koshizumi2 at 2012-02-17 08:56
彩の夢見人さん、おはようございます
こう見ると、ほんとコミミって面白い顔してますよね
相当ネタを仕込んできたんでしょうから、バンバン出しちゃいましょう
青空に猛禽はいつ見ても良いもんですね
Commented by ckonkn at 2012-02-17 17:38
クロジーさん こんばんは
「四黄眼」という言葉が有るのですか...流石支配人!!
フクロウ類の目の構造についてこんな記述が有りました
>網膜のところに櫛膜(しつまく・櫛状体)という櫛の歯のようなものが並んでいます。
>これは格子越しに外を見ていると、動く物がよくわかるのと同じ理由からで、、網膜に像を濃く写しだ
>すと言われています。網膜には、棒のような細胞と円錐の細胞とその混合の細胞が並んでいて、
>これが弱い光でもよく見える役割を果たしていると言われていて、そのかわり、フクロウなど夜行性の
>鳥には、色が判断できないと言われています。ちなみに昼間行動する鳥には、この棒状の細胞がほとん
>どありません。さらにフクロウは網膜の細胞が非常に多いことも特徴とされていて、シャープに見えて
>いるようです。
Commented by ckonkn at 2012-02-17 17:43
越谷住人さん こんばんは
「面白い顔」なんて失礼ですよ。
”パラボラ集音構造”で顔を丸く縁取る羽根が集音の役目をし、人間の3倍の感度が有るそうですよ。
天使の耳(地獄の耳とも言われていますが)を持つ名人はフクロウ以上かも知れませんけどね(笑)。
夢見人なんか夏場でもないのに蝉の鳴き声を何時も聞いてますよ、何ゼミかって、耳鳴りですよ(笑)。
「バンバン出しちゃいましょう」って、なんと暖かいお言葉、思わず目頭が...
在庫はコミミしか有りませんので当分続けるしかありませんが(笑)。
Commented by tanuki_oyaji at 2012-02-17 21:13
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
う〜 またまた綺麗なコミミが出てきましたねぇ〜
夜行性の筈なのに青空に飛ぶなんて凄いですがチョー良いです。
Commented by ckonkn at 2012-02-17 22:54
tanuki_oyajiさん こんばんは
そう、夜行性なんですよねェ~
個体差なんでしょかね、この子はさしずめ昼型、
でも肝心の野ネズミが夜型だったら餌に有り着けないですよね(笑)。
青空が百難を隠しているだけですよ。
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