2011年 11月 30日

晩秋のチョウゲンボウ

日曜日のチョウゲンボウです
何時もの水門の裏に居ないと思ったらこんな枝の止まってました
通り過ぎる振りをして近付き撮ってみました
この2カットで飛び立たれましたが
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by ckonkn | 2011-11-30 23:49 | 野鳥 | Comments(10)
Commented by yamazaki-masao at 2011-12-01 05:46
彩の夢見人さん お早うございます。
”通り過ぎる振りをして”って同じ事を考える物ですね、
私も良くやりますがこんなに上手く撮れた事は有りません。
お見事です、パチパチパチパチパチ!!!
Commented by auroreus at 2011-12-01 08:12
彩の夢見人さん おはようございます
あれっ!水門にはもう居ないのですか・・・
こんな細い枝ではバランスを取るのが大変でしょうね。
”通り過ぎる振り・・・”ですか・・・、
横目でチラ見しながら通ったわけですね 私はその巨匠を見たかった(笑)。
Commented by koshizumi2 at 2011-12-01 12:28
彩の夢見人さん、こんにちは
いやぁ、珍しいシーンですねぇ
チョウゲンボウって人工物しか止まらないもんだと思ってたんですが、こんな小鳥みたいな真似事もするんですね
それにしても真冬の猛禽に備えて練習してるなんて立派ですね
ちゃんと飛び出しまで捉えられてるし、これならお山でも1時間や2時間ぐらい止まられても対処出来るでしょう
Commented by ckonkn at 2011-12-01 19:14
ヤマザキさん こんばんは
1枚目の枝に何回も止まっていたので姑息な手を使ってみたのですが意外と効果有りですね。
でも撮気が出過ぎると上手く通り過ぎたと思っても振り返ると居なかったりも...(笑)。
ロクヨン担いでの土手の登り下りは疲れますね、何度やったことか...
足腰の鍛錬にはもってこいですが(笑)
Commented by ckonkn at 2011-12-01 19:23
クロジーさん こんばんは
先週は水門に止まったのは1度だけで土手下の立ち木の上ばかりでした。
土手の西側ですから午後からはモロ逆光、しかも土手からでは遠い、
そこで順光位置に回り込もうとチラ見戦法に出たのですが、敵も然る者!
上手く行ったのは最初の1度だけでした(笑)。
「見たかった」って土手の上からですか、高見の見物ですね(爆)。
Commented by ckonkn at 2011-12-01 19:30
越谷住人さん こんばんは
何時も水門の支柱止まりでは飽きますからね、察してくれたとは有り難いことです。
いくら目が良くても数mの高さからのほうがバッタは良く見えるのでしょうね(笑)。
最初は練習のつもりだったのですが、最近は本気ですよ。相手も撮られまいと本気ですからね(笑)。
1,2時間止まりですか、リモートレリーズを持って行って車内からって手も...
折角名人が装備した下さったので、車内ベットで寝ころがりながら待つのも良いかな(笑)。
Commented by tanuki_oyaji at 2011-12-01 21:44
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
うわぁ〜 チョウゲンポウがこんな枝にも留まることってあるんですね。
尾羽を広げたものなんか素晴らしいではないですか。
通り過ぎる振りって、ロクヨン担いだおっさんが目立たないわけはないと思うんですけどねぇ〜
Commented by ten-zaru at 2011-12-01 21:59
彩の夢見人さん、今晩は。
4枚目以降の飛びつきのシーンは素晴らしいですね。
正面に向かってくるチョウゲンボウをよく捉えていますね
やはり年季の違いを思い知りました。
Commented by ckonkn at 2011-12-02 16:11
tanuki_oyajiさん こんにちは
この日は土手下の立ち木に良く止まったんですよ。
水門のコンクリートが背景になるよりは良いのですが、逆光となるのでヘボな腕では難しいです。
3週間も通っているのだからいい加減顔を覚えて欲しいのですが、非協力的で困ります。
意外と近くを通っても無視してくれますよ。レンズを向けると飛ぶのでその前にと思うのですが
敵さんのほうが気付くのが早く只の枝を撮るハメになってます(笑)。
Commented by ckonkn at 2011-12-02 16:22
ten-zaruさん こんにちは
飛んだからシャッターを闇雲に押し続けていただけですよ。
正面に向かって来たのは驚きましたけど...、
某社のCMのようには撮れませんでした(笑)。
夢見人の場合は「年季」ではなく「粘気」ですよ。
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