彩の国 夢見人のフォト日記

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2011年 07月 12日

北の大地編_その6

早朝ノゴマの続編です
雛達の朝食獲りに出発です
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♀でも喉元が赤い子がいるんですね~
 




でも見るでしょうねぇ~
口に咥えている黄色い虫、こんな処に居る筈無いですよね(謎)
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まあ、それは無視しても黒い虫は気色悪いですねぇー
しかも... 
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撮った時にはまったく気づきませんでした
従って朝食は美味かったです(笑)
 

by ckonkn | 2011-07-12 23:54 | 野鳥 | Comments(9)
Commented by Koruri_9638 at 2011-07-13 08:37
彩の夢見人さん おはようございます
ノゴマの餌集めですね~~、
子育て真っ最中のようで親鳥は大変でしょうね 雛は生餌しか食べないし。
後ろの紅い花のボケが綺麗なアクセントになってますね、
こちらでは逆立ちしても撮れない絵…やはり北の大地は素晴らしい。

この黄色い虫はいったい何なのでしょうか、
ゴミムシダマシの幼虫がこんな格好してたように思いますが。
Commented by koshizumi2 at 2011-07-13 10:00
彩の夢見人さん、こんにちは
いやいや、一生で撮れる以上のノゴマを撮ってきたようですね
私なんか、ここ数年撮ってないです
ゴミムシダマシもこの地で営巣してたんですかね(大笑い)
Commented by tanuki_oyaji at 2011-07-13 20:54
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
今度は背景に花を入れての撮影ですか。
こんなに素晴らしい花絡みが撮れているんですから今更レンゲノビなんて欲張る必要もなかったじゃないですか。
Commented by ten-zaru at 2011-07-13 21:54
彩の夢見人さん、今晩は。
背景に薄紫の花を入れて、ノゴマが一段と引立ちますね。
北海道に遠征された甲斐がありましたね。
Commented by ckonkn at 2011-07-13 23:35
クロジーさん こんばんは
子育て真っ最中のようで、頻繁にハマナスの茂みの中の餌を運んでいました。
20m四方の園路のロープで仕切られた中にノゴマ2家族、シマセンニュウ1家族が同居
きっと今頃は雛たちが飛び回っている頃でしょうね。
どう見てもチャイロコメノゴミムシダマシですよね、まさかこの地で大増殖...
周りにはホームセンターは無かったような(笑)。
Commented by ckonkn at 2011-07-13 23:40
越谷住人さん こんばんは
えっ こんな時間にPCの前ですかぁ~
さては昨日の成果もたんまりと溜め込んだうえに、今日も早朝から撮り過ぎてしまって一休みですか(羨)。
まだまだ下見の程度ですよ、32Gがスカスカでしたから本番は2,3枚フルに撮ってみたいですね(笑)。
でも早く行かないとシシウドの花が散ってしまいそうです。
きっと誰かの靴の底に卵がくっ付いて来たのでしょうね、それとも...
何れにしても大自然の中にゴミを持ち込むとは不届きですねぇ、滑ったかな~(笑)。
Commented by ckonkn at 2011-07-14 00:21
tanuki_oyajiさん こんばんは
いいえ、ノゴマが勝手に背景を選んでくれてました、夢見人は霧の中で一歩も動いてませんよ。
霧の中では花が絡んでも惨めな結果となりますね(涙)。
えッ、oyajiさん何時レンゲノビを、抜け駆けですか(笑)。
花絡みが撮れる時期は短いですらね、時期を選ぶのが難しいですね。
Commented by ckonkn at 2011-07-14 00:28
ten-zaruさん こんばんは
わざわざ北の大地まで行ってこの程度の花絡みではお恥ずかしい限りです。
まあ、夢見人の腕では霧の中でも霧が無くても同じようなものしか撮れませんから
ご容赦願います。
Commented by chitose.nori at 2011-07-14 20:49 x
夢見人さん こんばんは
やァ~北の大地シリーズ、どれを見ても素晴らしいで有ります。特に皆さんが絶賛しておられる、「シシウド乗りのノゴマ」は水を飲む、いや息を呑む素晴らしさでした。朝霧が立ち込めるのが更にそれを引き立たせておりましたよ。ブログでは聞こえないでしょうが拍手をしておりました。
如何にも、原生花園の雰囲気が漂ってくる作品ばかりで、この時期としては見る人に涼感を誘う感じがします。(特に埼玉ではー)
「ひばり」のことですが、こ奴は煩くて、どォーにもなりません、あのように鳴き通しでは腹が減ってたまらないでしょうに!「口にジッピンカッテ・シメロ」と言いたいてす。「ひばり」の姿を篤と見せて頂きました。
涼しさを分けて上げたいと思っている、北海のクマより
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