2011年 02月 25日

枝乗りのヒレンジャク

絵としては最悪ですがレンジャクのスラリとした姿が気に入ってます
d0125872_23171994.jpg
d0125872_23174985.jpg
d0125872_23175729.jpg


by ckonkn | 2011-02-25 23:31 | 野鳥 | Comments(6)
Commented by tanuki_oyaji at 2011-02-26 22:50
彩の夢見人さん、こんばんは〜♪
今日はお疲れさまでした。
あれまぁ〜、随分ホッソリとしたレン様じゃありませんか。
この絵を見ながらさぞや悔しい思いを募らせておられたことでしょうね。
これだけ綺麗に撮られて最悪だなんてとんでもないですよ。
Commented by moriphoto at 2011-02-27 00:07
彩の夢見人さん、こんばんは!
朝日を見つめるレンジャク素敵な絵になっているじゃないですか(^.^)/
この時季まん丸になってしまう鳥さんが多いですが、やっぱりスラリと
した姿は好いですよね~
Commented by koshizumi2 at 2011-02-27 08:33
彩の夢見人さん、おはようございます
良いっすねぇ、剥き出しのヒレンジャク
こんな素晴らしいのを今まで隠していたなんてずるいですよ
私なんか今年のレンジャクとの出会いは一日しかありませんでしたから(涙)
Commented by ckonkn at 2011-02-28 12:22
tanuki_oyajiさん こんにちは
正月明けの早朝にまるで我が身を写したようなこんなスマートな姿に出会ったので
今年もこの体型を維持しようと心に誓った次第です(笑)。
この絵が綺麗に撮れているなんて持ち上げても体型維持の秘伝はお教えしませんよ。
oyajiさんのように優良在庫太りになってみたいですよ(笑)。
Commented by ckonkn at 2011-02-28 12:26
森さん こんにちは
「朝日を見つめるレンジャク」ですか、詩人ですね!!
今からこの言葉を借用してタイトル変えてもいいですか?
この日は正月早々単独取材が出来たのですが、微笑んではくれませんでした。
いや、微笑んではくれたのでしょうが撮れなかっただけかな(涙)。
Commented by ckonkn at 2011-02-28 12:59
越谷住人さん こんにちは
本来であれば葦原の野焼きの残り火で燃やしたい程の出来なのですが
のっぴきならない事情から急遽引っ張り出しました(涙)。
早朝から誰も居ないところで独占感に震えながら撮っていたのですが
天は二物を与えてくれないようで我が腕の悪さに怒りに震えています(笑)。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< ミソサザイの囀り      目を赤白黒させたトラツグミ >>