彩の国 夢見人のフォト日記

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2010年 12月 09日

小さくてもオオワシ

余りにも小さいので大トリしてみました
オオワシに見えるでしょうか...
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by ckonkn | 2010-12-09 23:56 | 野鳥 | Comments(6)
Commented by keityu at 2010-12-10 07:40 x
彩の夢見人さん、おはようございます
青空にオオワシなんてとても魅力的です(羨ましい)
これで巨匠も盲近海に足を踏み入れたも同然ですね(笑)
所で、右から飛んで来たオオワシは後日になるんですかあ~
Commented by koshizumi2 at 2010-12-10 07:51
彩の夢見人さん、おはようございます
青空バックのオオワシは最高ですね
私なんか曇り空で冴えないオオワシしか撮った覚えがありません
やはり、何度も通える巨匠が羨ましいです
Commented by ckonkn at 2010-12-10 17:33
keityuさん こんばんは
エッ、”盲近海”なんて世界がまた新たに出来ましたか
進歩が早過ぎて付いていけませんよ(笑)。
右から飛んで来たものですか、正直まったく憶えていません。
後ろ姿を見送ったのは憶えているのですが(涙)。
Commented by ckonkn at 2010-12-10 17:37
越谷住人さん こんばんは
前回モタモタして撮りはぐってしまったので、らしきものが何とか撮れてラッキーでした。
とは言っても顔が出ていないのが残念ですが。
まあ素人にはこれが限界でしょうから次は枝止まりを飽きる程撮ってみたいです(笑)。
Commented by chitose.nori at 2010-12-10 22:15 x
夢見人さん こんばんは
オオワシが上昇気流を探して、大きな羽を広げ悠然と飛んでいる姿は素晴らしいですね。それを大写しで撮ってくれた夢見人さん有り難うございます。じっくり見させて頂きました。あまり羽ばたかなくても優雅に浮いていられるのは、「こんな翼をしているんだ!」と感心し、ここから翼をたたんでトムキャットのように獲物を狙って急降下するのですね。
まぁー最近は空母に積んでいるのは、トムキャットではなく、F18フォネットてすが、すみませんあまり関係がなかったですね。
また猛禽の素晴らしい作品を見せて下さい。北海の寒がりより。
Commented by ckonkn at 2010-12-12 20:30
noriさん こんばんは
この日は1270mのお山では朝から雪が舞いこんな時はどうしても童心に帰ってしまいます。
そちらでは冬の日常風景、こっちでは一冬に雪を見るのは多くて2,3回仕方無いですね(笑)。
翼長2mのオオワシの飛ぶ姿は一度見ると病みつきになりますね。
昨日もお仲間と行ってしまいました、成果の程は...
今日もMの実家の近くの河川敷で雀級の鳥が居ないものですから
大きい鳥と遊んで貰いました。noriさんのご要望に応えて(笑)。
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