彩の国 夢見人のフォト日記

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2010年 01月 23日

松の枝乗りカワセミ

遠出してカワセミを撮ってくるなんて情けないですね
でも松の枝乗りだったものですからつい撮ってしまいました
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by ckonkn | 2010-01-23 23:57 | 野鳥 | Comments(10)
Commented by 小鳥遊 at 2010-01-24 16:01 x
巨匠 こんにちは
絶倫マイスターと連立を組んでなにやら画策していて
事が思い通り運ばないばやいは相当の覚悟をもっていると
某新聞の夕刊に載ってましたよ~~ ホントカヨ

でもって,まずカワセミからとは
こいつはマニフェストには無かったような・・・・ズルッ
今後の展開に大きな含みをもたせていますね。

あ~あ ここでもか~~
三味と踊りは 習いもするが
習わなくても らららら~ららら~~ 
Commented by keityu at 2010-01-24 18:12 x
彩の夢見人さん、こんばんは
おやあ~珍しくカワセミで来ましたか~
それにしても松の枝乗りなんて貴重ですよね(笑)
まあ私が涙の早期撤収を強いられた後も居残って、ベニ退治をしてたんでしょうから、
今後の更新を楽しみにしてますよ(笑)
Commented by auroreus at 2010-01-24 18:22
彩の夢見人さん こんばんは
このブログにカワちゃんが乗ったのは久し振りですね~、
松乗りカワちゃんとはまたレアな絵を出してきましたね。
皆さん方のコメを見てるとこれは・・・、
まだ素晴らしいのが有りそうですね 楽しみです。
Commented by tanuki_oyaji at 2010-01-24 21:14
彩の夢見人さん、こんばんは~~♪
松乗りカワセミなんて初めて見ましたよぉ~~
こんな貴重な物を撮っておいて情けないとは言わせません。
Kのカワセミなんて最早まぼろしどころか鳴き声もしませんし・・・
まだまだいっぱい出てきそうで怖いぐらいです(^^♪
Commented by ckonkn at 2010-01-25 00:53
大御所様 こんばんは
マイスターが夕方からのショータイム用の献立材料を調達しに来たところを目撃しましたので
天使の耳、猛禽の目、猟犬の鼻等などの特殊能力に活路を見出そうと連立を組んだ次第です(笑)。
カワセミはマニフェストに載ってますよ、Kで初めて撮ったのがカワちゃんですから
夢見人の基本政策、カテゴリーにもしっかりとありますよ(笑)。
名人は三味を習わなくても弾けたそうですよ、天才ですよ、
夢見人は習っても習っても上達しません、涙と冷や汗だけは本能で流せるのですが。
Commented by ckonkn at 2010-01-25 00:58
keityuさん こんばんは
まさかこの子が松の枝の中から飛び出して狩をしてたのにはびっくりでした。
マイスターの檜の枝乗りベニを思い出し思わず撮ってしまいました。
涙の早期撤収ですって、あれだけの上物の赤みを持って行ったらさぞかしミミさんも
大喜びだったでしょうね(笑)。
高性能レーダーが無くては如何ともし難く、マス釣りを眺めるだけでした(涙)。
次回は三脚立てたままマス釣りしようかな(笑)。
Commented by ckonkn at 2010-01-25 01:01
クロジーさん こんばんは
たまには初心に帰って...と言いたいところですが、カワちゃんしか撮れなかった
というのが真相なのです、止まり物を久しぶりに大量に撮ってしまいました。
彼女等にすれば枯れ枝でも松でも止まれれば何でも良いみたいですね(笑)。
この松の枝の中がお気に入りのようで必ず狩の後止まっていました。
土曜の成果はカワちゃんですからご期待には添えないですよ。
Commented by ckonkn at 2010-01-25 01:05
tanuki_oyajiさん こんばんは
ここではひっきり無に4,5羽が飛び交っていて飽きないですよ(笑)。
といっても毎回同じパターンばかりですが。
止まり物がいやというほど撮れたので当分更新出来そうですよ。
カワセミくらいで怖がらないでくださいよ、でも2回目以降は飽きますよね(笑)。
Commented by chitose.nori at 2010-01-25 21:48 x
夢見人さん こんばんは
私は素人で分かりませんが、「カワセミを撮ってくるなんて情けない」とありますがカワセミでは不服なんですか?
私の車はテリオス・キットでバック・ドアーに大きめの魚を銜えたカワセミ、その前のラシンーは左右のドアーにカワセミのシールを貼っておりました。カワセミをバカにするなんてとんでもない、私にして見れば、ルリだのアリスイだのを見るよりもカワセミを見たほうが感動ものです。
是非カワセミをバカにせずに、川の上でホバァーリングしているところとか、水中へダイブしているところなどを撮って下さい。
何故カワセミかと言いますと、体の色がキレイでその動きが俊敏で素晴らしいではありませんか。もったいぶらないで早く次のカワセミを見せて下さい。 M に宜しく、 北海のカケスより。
Commented by ckonkn at 2010-01-26 21:43
noriさん こんばんは
カワセミとの出会いは鳥撮りを始めるきっかけでしたので、
決してカワセミ自体には何の不服もないのですが、この池で撮りたかったのは別の子だったのです。
生憎この冬の間中護岸工事をやっているようで水が抜かれてしまっているので鳥達は池の真ん中、
撮っても豆粒程度ですのでがっくりです(涙)。
それに高速で片道1時間半もかけてカワセミの止りモノだけしか撮れない腕が情け無いのです。
バック・ドアーにカワセミですか、しかも大きめの魚銜えとは、まさか鮭ではないですよね(笑)。
ホバに水中ダイブモノですと、カワセミが協力的になってくれれば夢でもないのですが
夢見人の腕では宝くじを当てることより難題ですよ(笑)。
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